【栃木県茂木町】 城山公園の彼岸花(ヒガンバナ) 深紅に染まる町

【栃木県茂木町】 城山公園の彼岸花(ヒガンバナ)
【栃木県茂木町】 城山公園の彼岸花(ヒガンバナ)
【栃木県茂木町】 城山公園の彼岸花(ヒガンバナ)
【栃木県茂木町】 城山公園の彼岸花(ヒガンバナ)
【栃木県茂木町】 城山公園の彼岸花(ヒガンバナ)
【栃木県茂木町】 城山公園の彼岸花(ヒガンバナ)
【栃木県茂木町】 城山公園の彼岸花(ヒガンバナ)
【栃木県茂木町】 城山公園の彼岸花(ヒガンバナ)


地域全体が・・・染まっていました

茂木は深紅の町でした




現地でいただいた資料によると、春のサクラだけでなく秋にもお客さまに訪れてほしい、とのことで地元有志の方が植えたとのこと

今ではヒガンバナは55万株までに増えたそうです

地元の人の努力で観光はつくられています

当日も地元スタッフと思われる方がたくさんいました




ここは城山公園という名前で、もともとは茂木城という城があった場所です

歴史としては、NHK大河ドラマで話題の「鎌倉殿の13人」のひとり、八田知家(はったともいえ)の3男が建てました


鎌倉時代をスタートさせたのが源頼朝(みなもとのよりとも)

その源頼朝から、八田が茂木の地を治めることを任されました

その後 八田 3男が茂木を譲り受け、茂木と名乗るようになったという流れです




グーグルマップ
茂木町観光協会